【タリン観光】エストニアの世界遺産へ!絵本のような街「タリン」を紹介

タリンの街
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こんにちは、カヨ(@smalldreamhope)です。

2015年6月19日から26日まで、スウェーデン・フィンランド・エストニア(タリン)へ新婚旅行としてフリープランで北欧旅をしてきました。その時の旅行記です。

今回はバルト三国エストニアの世界遺産、中世の街が残る「タリン」を旅した時を振り返りながらおすすめスポットを紹介します。

エストニア・タリン観光スケジュール(北欧旅4日目)

バルト海クルーズを終え、エストニアへ到着しました。エストニア・タリンの旧市街(歴史地区)は中世の建造物が残っており、世界遺産になっています。そんな「タリンの旧市街」を観光した1日のスケジュールです。

時間 行った場所など
10:00 タリン港到着・タクシーで移動
10:40 ホテルに荷物を預ける
11:30 タリン旧市街観光
12:30 エストニア料理のランチ
14:00 タリン旧市街観光・お土産探し
16:00 タリンのカフェで休憩
17:30 ホテルチェックイン
19:00 タリンのスーパー探検
20:00 夕食(スーパーで買ったもの)
22:00 4日目終わり

(フリープランで周った場所のタイムスケジュールです。プランの参考になると嬉しいです。)

■タリンの旅を知る雑誌■

エストニア・タリンの港へ到着

スウェーデンのストックホルムからエストニア・タリンまで船の旅2日目。

朝、船で目覚めてデッキへ。

タリンの朝・船上

あいにく曇りの天気でしたが、人も少なく海を見たりしながらゆっくりすごしました。

荷物の準備をした後、再びデッキへ向かうとタリンの街並が見えてきました!

タリンの街並

中世の雰囲気が残る街、海の上からでもしっかりそれが伝わります。

もうすぐ北欧2か国目のエストニアに到着、とてもわくわくしてきました。

10:00にタリンの港(Dターミナル)へ着きました。

船を降りると、「ようこそ」という看板が

タリン港到着

久しぶりに日本語を見てホッとしました。

きっと日本や中国などアジア系の観光客も多いんですね。

スウェーデン・ストックホルムから、エストニア・タリンへ約19時間の船の旅はとてもゆったりと楽しめました。

ここからは、タリンの旅が始まります。

「クロイツヴァルトホテル・タリン」へ

スーツケースなど大きな荷物があったので、宿泊するホテルへ荷物を預けに行きました。

今回タリンで泊まるのは「クロイツヴァルトホテル・タリン」

クロイツヴァルトホテルタリン

タリン港からクロイツヴァルトホテルまではタクシーで15分ほどでした。

ホテルはバウチャーを見せるとスムーズに手続き完了。ホテルの外観も内装も高級な感じで、ホテルマンの方も丁寧に対応してくれました。

タリン港のタクシーについて

タクシーはタリン港の前に何台か停まっていて、日本と同じように乗りたいという動きをすると、ドライバーさんが下りてきて、荷物をトランクに積んでくれます。

片言の英語ですが、宿泊するホテルまで行きたいと伝えると、特に問題なく、スムーズに出発できました。

料金は通常、初乗り料金が3~3.50ユーロ、1kmごとに0.7~0.8ユーロが加算されるとのこと。

クレジットカードで支払い可能です。 今回の移動で支払った金額は、正確にいくらだったか覚えていないのですが、正規の金額だったと思います。

エストニア・タリンのタクシー情報サイトをリンクしておきます。

世界遺産「タリンの旧市街地」へ

今回のメインの観光場所「タリン旧市街」へ向かいます。

宿泊するクロイツヴァルトホテルからは徒歩10分ほどで到着しました。

タリン港から直接、旧市街地の観光は「太っちょマルガレータ」と呼ばれる元監獄の博物館や「スール・ランナ門」がある北側から周るルートが多いようですが、今回はホテルからだったので、「自由の広場」と呼ばれる大きな広場がある南側から観光しました。

はじめに、シティマップをもらうためにインフォメーションセンター

tallininfomationcenter

ここでは日本語のマップがもらえるので、最初に行くことをおススメします。

タリンカード(Tallin Card)という公共交通機関や観光施設、ガイドツアーなどの利用料金がセットになっているカードがあり、このインフォメーションセンターで購入できます。

今回は1日だけの滞在で時間が短く、徒歩とタクシー移動にする予定だったので購入しませんでしたが、2・3日滞在したり、教会や博物館などをしっかり周りたい時はお得だと思います。

■Tallin Card

  • 24時間:大人32ユーロ (約4,300円)
  • 48時間:大人42ユーロ (約5,600円)
  • 72時間:大人52ユーロ(約7,000円)

※2016.6現在・TallinCard公式サイトより

マップをもらったら、タリン旧市街を探検!

歩いて回った順に写真で振り返ります。

▼アレキサンダーネヴスキ大聖堂アレキサンダーネヴスキ大聖堂
1900年に設立。ロシア的外観、カラフルで目立っていました。

▼キーク・イン・デ・ショクという塔キークインデック
「台所を覗く」という意味の、高さ38メートルの巨大な塔で、かつて兵士らが塔の上から、下に見える家の台所を覗き見できると冗談をいった事からこう呼ばれるようになったそう。

現在は軍事の博物館になっています。

▼石のトンネル築城トンネル
このトンネルがゼルダに出てくるゲームみたいでテンションあがりました。(旦那談)

▼近くには弓矢のアトラクションが。まさにゼルダっぽい!(旦那談)タリン弓矢

▼トーンペア城とのっぽのヘルマン塔トーンペア城とのっぽのヘルマン塔
1227‐1229年にドイツ騎士団が石の要塞を建てたのがはじまり。それ以来エストニアの権力の象徴だったそうです。

ヘルマン塔はエストニアの貴重なシンボル。

▼聖母マリア聖堂聖マリア聖堂

タリンの貴族が崇拝していた教会。そのため、貴族の紋章がたくさん飾ってありました。

聖マリア聖堂紋章

この教会には69mのタワーがあり登ってみました。

聖マリア教会の塔階段

アニメなんかで見るような塔の石の階段が冒険っぽい!わくわくしました。

天気が悪いのが残念ですが、タリンの旧市街を一望できましたよ。

タリンの眺め View-of-Tallinn

※もっと高いところからタリンの街を見たいときは「聖オラフ教会」の塔に上るのがいいようです。

▼旧市庁舎広場タリンラエコヤ広場

昔も今も人々が集まる広場。お店もたくさんありました。

▼旧市庁舎タリン旧市庁舎

1404年に建てられた旧市庁舎は北欧で唯一無傷で完全保存されたゴシック様式の建築物だそう。

旧市庁舎の蛇

旧市庁舎の壁飾られた蛇は、雨どいらしいです。豪華。

▼職人たちの中庭職人たちの中庭

様々な雑貨やアクセサリー、カフェなどが並ぶ素敵な空間です。

(職人の中庭にあるお店のことなどは、下の方に詳しく書いています)

▼旧市街の城塞の壁タリン石の道

これぞ中世!な雰囲気が漂う石の壁に囲まれた通路があちこちにあります。

タリンの古い壁

そして、その通路では絵描きさんやアコーディオン、バイオリンのパフォーマーを見かけます。

タリンの絵描き
街並にとけ込んでいて、すごくロマンティックな感じでした。

▼エストニア海洋博物館(太っちょマルガレータ)太っちょのマルゲリータ
今はエストニアの海事に関する博物館ですが、昔は大砲塔だったそう。監獄だったという話もあり、そこのお世話おばさんが太った「マルガレータ」さんだったため「太っちょマルガレータ」という名前になったとか。

▼大きさ比較に写真を撮ってみました太っちょのマルゲリータ大きさ
分かるでしょうか?とても巨大な中世の建造物なんです。

▼ヴィル門
ヴィル門
今では街のシンボルとなっている場所ですが、当時はかなり複雑な仕掛けがあった街の守りの門だったそうです。

ランチはタリンでエストニア料理!

ランチはせっかくエストニアに来たのだから、現地の料理を食べたい!と思いレストランを探しました。

ネットでは「Rataskaevu16(ラタスカエヴ16)」というお店が美味しいと評判なので行ってみましたが、予約が必要とのことで断念。

その周辺をしばらく歩くと、かわいい豚のガーデンポットを発見。

エストニア料理のレストラン

よく見ると「エストニアン・レストラン」の文字が。

ランチはこの「kuldse notsu kõrts」という店で決定。

店内は木のテーブルや椅子が使われていてキュート!

タリンレストラン店内

店員さんも、中世のエストニアの衣装でとてもかわいい感じでした。

置いてある雑貨や照明は、昔のタリンの暮らしを感じさせるような作りになっています。

タリンレストラン中世の雰囲気 タリンレストラン照明

注文したメニューはこんな感じ▼

  • 「ローストポーク(seapraad)」
  • 「魚のスープ(kalasupp)」
  • 「コーラ(coca cola)」
  • 「オレンジジュース(apelsinimahl)」

おすすめの料理をお願いしますと注文すると、ローストポークが出てきました。

エストニア料理

ローストポークは柔らかいけれど食べごたえもあり、クリーミーな-ソースとあっていてとても美味しかったです。

エストニアはドイツ料理の影響を受けているそうで、肉料理と言えば「豚肉」を使った料理が多いようです。

また、このお店の名前を翻訳サイトで訳すと「黄金の豚の居酒屋」でした。なのでこのローストポークがおすすめメニューのようです。

▼こちらは魚のスープ酸味がきいていました。タリンの魚のスープ

▼サーモンがこれでもかってほど、ごろごろ入っていて、おなかいっぱいになります。タリンのサーモンスープの中身

▼このメニューにパンが2つセットになっていました。タリンのパン 木のカッティングボードとテーブルランナー、パンの組み合わせがかわいい。パンにはナッツ(くるみ?)が入っていて、香ばしかったです。

▼お値段はこんな感じ▼

  • 魚のスープ:6ユーロ(約780円)
  • ローストポーク:15ユーロ(約1,950円)
  • コカコーラ:2ユーロ(約260円)
  • オレンジジュース:2ユーロ(約260円)

合計25ユーロ(約3,250円/2人分)

日本でランチするのとほとんど変わらないお値段でした。

あと、このお店のトイレが綺麗で、とてもかわいい。

レストランのトイレ
女性マークは伝統衣装を着た木彫りの女の子。

タリンの街は公衆トイレがあまりきれいでなかったので、レストランやカフェでは必ず行った方がいいと思いました。

タリンのお土産さがし

午後からは引き続きタリン旧市街散策とお土産さがし。

エストニア・タリンのお土産といえば「リネン」や「ニット」「木工雑貨」などが有名なようです。

「セーターの壁」と呼ばれる露店で、手袋やマフラー靴下などのニット製品やリネンのマットなどをたくさん見かけました。

タリンセーターの壁

セーターの壁はへレマン塔付近に並んでいます。

▼街の中にもリネンの生地や作品を売る店がありましたタリンリネンの店
鍋つかみやキッチンクロスがたくさん!

▼セーターの壁でリネンのランチクロス、リネンのお店でコースターを購入リネンコースターとランチクロス

ランチクロスは5ユーロ(約670円)

コースターは1枚1ユーロ(約133円)ほどだったので、お財布にも優しいお買い物でした。

リネン製品はだいたい日本の半額ほどなので、ナチュラル系が好きな方には楽しいショッピングになると思います。(今となってはもっと買って帰ればよかった~と思っています。)

職人たちの中庭と呼ばれる場所には、工芸品や若手デザイナーの作品を販売するお店がありました。

タリンのかわいい看板・雑貨

▼木の大きなスプーン。スープ作りにつかうのかな?タリンの木のスプーン

▼ククサもありましたよ!(フィンランドで買うより安いです)タリンのククサ

▼ウール?のうさぎのぬいぐるみ、ちょっとシュールタリンのぬいぐるみ

雑貨好きは、ここだけで数時間楽しめそうです。

タリンのチョコレートカフェ

ガイドブックやサイトでも見かける人気のカフェ「ピエール・ショコラテリエ(The Pierre Chocolaterie)」

ここはチョコレートスイーツがたくさんあるカフェで、職人の中庭にあります。

タリンチョコレートカフェ

このカフェで注文したのは「ホットチョコレート」「チョコレートケーキ」

お店のオープンガーデン席で、チョコレート祭りです!!

チョコレートカフェの席

▼こちらがホットチョコレートタリンホットチョコレート

メニューは確か英語だった気がします。

「Hot Chili chocolate」の文字を見て、なぜかChiliをCherryだと思い注文。

出てきたのは、メニュー通りチリパウダーが入ったホットチョコレート。チェリーの要素はもちろんなし・・・。

ピリッと辛くて、私的には美味しかったのですが、旦那さんは甘い辛いの組み合わせにノックアウト・・・。

▼アートなチョコレートケーキタリンチョコレートケーキ

とても濃厚なチョコレートケーキでした。オレンジのソースと一緒に食べるのが美味しかったです。

最終的にどちらもほとんど一人で食べました。

相当の甘いもの好きでないと、全部は食べられないかもしれないのでご注意を。

▼店内がとてもかわいかったので、写真を撮っていいか確認して撮らせてもらいました。タリンチョコレートカフェ店内
上手く撮れなくて分かりにくいかもしれませんが、ガラスケースにはたくさんのチョコレートが並べてあります。絵本の世界のようなお菓子屋さんでした!

■ピエール・ショコラテリエ(The Pierre Chocolaterie)

場所:職人の中庭内

WEBサイト:http://www.pierre.ee/

職人の中庭を満喫して、この日のタリン旧市街散策は終了です。

タリン旧市街のトイレ事情

海外旅行で気になるのがトイレ事情。

日本のトイレは世界的にもきれいと言われますが、タリンはどうでしょう?

北欧のトイレは基本的にホテルやカフェ以外は有料です。

タリンも同じく、公衆トイレや教会のトイレは有料でした。

カフェやレストランのトイレは水洗で、とてもきれいです。

教会のトイレもきれいでしたが、有料なのでご注意を。

公衆トイレも何カ所か設置してあるのですが、正直・・・。水が流れにくかったり、汚れがひどかったり、使いにくいトイレが多かったです。

公衆トイレにはトイレットペーパーがないところが多いので、ポケットティッシュが必須(つまり防止のため、トイレ用のとけるティッシュを何セットか持って行くことをおススメします。)

金額は0.2ユーロほど。タリンでも小銭を用意しておく方がいいと思います。

エストニア手工芸品館がある「pikk」という通り(おそらくこと通りだったかと・・)には、おばあさんが管理人を務めるきれいなトイレがありました。

その分、使用料は0.9ユーロ程で、少し高めです。

タリンでは、ホテルやカフェ・レストランのトイレを使用するのがおススメです。

タリンのスーパーはお手頃価格でかわいいものたくさん!

タリン旧市街を満喫した後、宿泊するクロイツヴァルトホテルから徒歩8分ほど(旧市街からは徒歩20分ほど)の「Prisma」(Kristiine店)というスーパーマーケットへ。

prisma

ここはスーパーマーケットが入っている複合型の商業施設のようでした。

H&Mも入っていましたよ。

ここで、この日の夜ご飯とお土産さがしをしました。

▼ハムがとにかくたくさん!Estonia-supermarket

▼サラダ系も充実していました。Estonia-supermarket-salad

▼イッタラもありました(写真左側)ヘルシンキより少しだけ安かったかもEstonia-supermarket-iittala

▼購入したものたちスーパーごはん

▼チョコレートのパッケージの動物が絶妙にかわいかったです。配る用の良いお土産になりました。chocolate

タリンのスーパーでの買い物方法

日本と同じように、商品をかごに入れレジへ行きます。ベルトコンベアーの上に載せて、順に会計してもらいます。

クレジットカード払いが便利でした。

袋は有料なので、エコバックの持参で。

注意事項

スーパーの入り口にゲートがあります。出るときは、レジを通らないと出れないので、何か買う必要があります。

また、レジを済ませると、出口にもゲートがあり、間違ってそこから入るとブザーが鳴るのでご注意を。(店員さんに苦笑いされちゃいます。)

再度お店に入るときは、入口のゲートから入るようにしてください。

タリンのスーパーのパンの買い方

今回、スーパーにあるパン屋さんで買い物をしたのですが、買い方が日本と違っていたので、記録しておきます。

  1. パンは、番号のついている棚から欲しいものを取り、パン売り場に置いてある紙袋に自分で入れます。
  2. その後、売り場の量りに乗せ、取ったパンの番号を押します。
  3. 値札シールが量りの機会から出てくるので、袋に貼ります。
  4. レジで支払いをします。

タリンでパンを買うときはこの袋に入れます※袋に入れられるのは、同じパンのみ。違う種類のパンを買う場合は、別の袋に入れ、量りに乗せる必要があるので注意を。

4日目のまとめ

タリンの旧市街地、中世の雰囲気をたっぷり味わえてとても楽しかったです。雑貨がとてもかわいい街で、欲しいものがたくさんありました。(お財布のひもが緩まります。)

本当は、もっとたくさんのスポットがあり、博物館の中なども見学したかったのですが1日では間に合いませんでした。

じっくり買い物や見学をしたい場合は、まるまる2日間必要かなと思います。

あと、今回は旧市街地から少し離れたホテルに泊まりましたが、旧市街の中のホテルに泊まると、もっとゆっくり楽しめると思います。

旧市街以外のタリンは大きなデパートがあって、とても都会的でした。

(住んでいる京都北部よりよっぱど都会!!)

夜は出歩かなかったので分かりませんが、昼間はとても明るくて観光客も多いので怖い思いをすることもなく、治安は良いと感じました。

北欧旅、時間があればエストニア・タリン観光とてもおススメします。

最後にエストニア・タリン旅の参考にした情報をリンクしておきます。

タリンのことを調べるガイドブックは少ないのですが、フィガロという雑誌でバルト3国(エストニア・リトアニア・ラトビア)の特集が組まれています。

■visit tallinのinstagram

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visittallinnさん(@visittallinn)が投稿した写真 –

タリンの綺麗な写真がたくさん。旅の参考になるインスタです。

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タリンの街

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2 件のコメント

  • 素晴らしい旅行記です。先月バルト海クルーズで寄港したのですが、似ている港町が多くてよく覚えておらず、このページを見て思い出し、復習、整理できました。ありがとうございました。

    • ありがとうございます。少しでも、これから旅をされる方の参考になるといいなと思っていましたので、そう言っていただけ、とても嬉しいです!

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